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「」の検索結果(588件)
  • 医学部 医学科 基礎医学 解剖学講座 機能形態学分野 解剖学講座 顕微解剖学分野 生理学講座 自律機能分野 ...
  • 大学へのご寄附 旭川医科大学では、建学の精神に掲げている地域医療への貢献の重要な使命を果たし、更なる教育・研究の活性化をするため、ご寄附をお受けしております。 賜りましたご芳志はご寄附の趣旨に沿い、大切に活用させていただきます。 旭川医科大学基金 寄附金(講座等や研究者等へのご寄附)
  • 受賞・表彰の公表 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 熊井 琢美 講師 このたび、本学耳鼻咽喉科・頭頸部外科の熊井琢美講師が「日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー感染症学会 学会賞」を受賞しました。 熊井講師は本学で腫瘍免疫の研究に従事しており、頭頸部癌からのエピトープ同定や癌ワクチンの開発に携わってきました。 これらの業績は多くの英語論文(英語論文75本、うち筆頭/責任著者48本、総インパクトファクター387点)として公表されており、これらの業績が高く評価され、今回の受賞となりました。 本学会は耳鼻咽喉科・頭頸部外科の基礎研究を支える学会であり、学会賞は耳鼻咽喉科・頭頸部外科の基礎研究者のうち、目覚ましい業績で耳鼻咽喉科学の発展に寄与した1名/年に与えられる賞です。 今回の受賞は本学における研究が全国的にも高い評価を受けている証であり、今後も研究の活性化を図っていきます。 ...
  • 受賞・表彰の公表 感染症学講座(微生物学分野)山内肇助教、医学科第5学年永吉智紀  2025年8月30日、第 89 回日本細菌学会北海道支部学術総会において、日本細菌学会北海道支部会賞 (最優秀賞1件、優秀賞2件)が選出され、感染症学講座(微生物学分野)山内肇助教と医学科第5学年永吉 智紀さんがそれぞれ最優秀賞と優秀賞を受賞しました。 最優秀賞 感染症学講座(微生物学分野)山内肇助教 「リステリア菌によるインフラマソーム活性化と宿主防御における Btk の役割」 優秀賞 医学科第5学年永吉 智紀さん 「GAS感染におけるインフラマソームの防御的役割と新規活性化機構の解明」  日本細菌学会北海道支部会賞は、口頭発表を行った演題の中から、支部総会当日に参加者全員による投票により選考が行われ、研究内容だけでなくプレゼンテーション力や研究の社会的意義も評価されます。北海道における学部生・大学院生・ポスドク・助教等による演題発表を対象としており、研究成果を評価し、優秀な発表者を表彰することは、若手研究者の研究意欲の向上とキャリア形成支援につながっています。
  • 受賞・表彰の公表 感染症学講座 寄生虫学分野 伴戸 寛徳 准教授  このたび、本学感染症学講座寄生虫学分野の伴戸寛徳 准教授が、公益財団法人森永奉仕会の「令和5年度森永奉仕会賞」を受賞いたしました。 研究テーマは「小児慢性特定疾病である先天性トキソプラズマ症の新規治療法開発に向けた基礎研究」です。  公益財団法人森永奉仕会は、小児の健康と栄養に関する研究、調査及びこれに関連する乳製品等の品質改善に関する研究、調査に対し助成を行い、その成果をもって公衆衛生の向上に寄与することを目的としています。
  • 受賞・表彰の公表 先進医工学研究センター 佐藤 康史 助教らの研究グループ 2024年10月1日、全米医学アカデミー(NAM)のカタリスト・アワード(Catalyst Award)が発表され、先進医工学研究センター佐藤康史助教らの研究グループが、「Development of Novel Heart Valve Therapy Using Autologous Tissue-Engineered Artificial Heart Valve (自己組織工学人工心臓弁による新規心臓弁治療の開発)」の功績により、受賞しました。 全米医学アカデミーは「Healthy Longevity Grand Challenge(HLGC):健康長寿に向けた課題解決」を提唱し、世界各国で進行する高齢化社会の課題に資するイノベーション創出を促進するため、人々の健康長寿に資する幅広いジャンルの優れたアイディアを世界各国から募っています。カタリスト・アワードはこの取り組みの一環として授けられる賞です。 ...
  • 研究成果の公表 生物学教室 日野 敏昭 准教授 卵子染色体の正常性維持におけるヒストン修飾の新たな役割を解明 ~ヒストン修飾H3K4me3は卵染色体や紡錘体の安定性を制御する~ 発表のポイント ヒストン修飾(※1...
  • 研究成果の公表 内科学講座(消化器内科学分野) 水上 裕輔 教授、先進ゲノム 地域医療講座 玉村 伸恵 氏 膵がんの早期診断をめざしたDNAシーケンサーを開発 ~分子診断の社会実装に向けて、共同研究講座による技術開発に期待~ ポイント  日立ハイテク開発の広ダイナミックレンジDNAシーケンサー「HiDy」を応用 ...
  • 「多職種連携合同演習」を実施しました  令和7年8月20日(水)、医学部医学科および看護学科の4年生を対象に「多職種連携合同演習」を初めて実施しました。これは2022年度から導入された新カリキュラムに基づくもので、今年度の4年生が履修するタイミングに合わせて、医学科の「医療概論Ⅳ」と看護学科の「地域包括ケア論Ⅳ」との合同授業として企画されたものです。科目名は異なりますが、「地域包括ケアに必要な多職種連携の理解を深める」という共通の目標のもと、学生たちはこの演習に臨みました。 グループワークとロールプレイを通して
  • 動物実験施設 施設について  動物実験施設は、本学の基礎・臨床研究を支える共同利用施設として、動物実験に関する包括的な支援を行っています。  マウス・ラットをはじめ種々の動物を動物福祉に配慮した環境で飼育するとともに、遺伝子改変や系統保存・復元などの生殖工学技術支援、感染症や化学物質を扱う特殊実験インフラを提供しています。  また手技サポートを通じて安全かつ倫理的に研究活動が行えるようバックアップしております。研究者の先生方の積極的な利活用をお待ちしております。