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- 放射性同位元素研究施設 施設について スタッフ紹介 施設について
- 「令和 7 年度 第 2 回 地域を紡ぐ看看連携セミナー(10/23)」開催のお知らせ
- 教員・学生数 教員・学生数については、最新の大学概要をご参照ください。 広報誌・刊行物・ニュースレター
- 「令和7年度市民公開講座」と旭川医科大学基金の「感謝の集い」を開催 令和7年8月24日(日)旭川医科大学緑が丘テラスにて「旭川医科大学市民公開講座」と「感謝の集い」を開催しました。 市民公開講座では、病理学講座(腫瘍病理分野)髙澤啓教授による講演に続き、外科学講座(肝胆膵・移植外科学分野)横尾英樹教授による講演が行われました。旭川医科大学の医療において、基礎研究と臨床が緊密に連携している様子が伝えられ、会場からの質問にも丁寧にお答えすることで、市民の皆様に本学の研究・診療の成果をお届けすることができました。 続いて開催された「感謝の集い」では、近年本学へのご支援を賜った寄附者の皆様をお招きし、感謝の気持ちを直接お伝えする場となりました。学長の挨拶、基金の現状報告、ご支援を受けた学生・教職員からの感謝の言葉、そして今秋から始まるクラウドファンディングの紹介など、未来へつながる内容が盛り込まれ、本学への...
- 自衛消防隊訓練記録会に参加 令和7年8月20日(水)、旭川市消防本部主催の「令和7年度自衛消防隊訓練記録会」が開催され、旭川医科大学から2チームが参加しました。 この訓練記録会は、事業所等の自衛消防隊が災害時に迅速かつ的確に対応できるよう、通報・初期消火・避難誘導などの技能を習得することを目的としています。令和元年度まではタイムを競う大会形式でしたが、令和4年度以降は記録会として形を変えて実施しています。 本学が参加した訓練は、屋内消火栓を使用する場面を想定し、自衛消防隊員3名が一組となって、119番通報、初期消火、避難誘導などの一連の動きを、あらかじめ設定された状況の中で実施するものです。 煙が立ち込める暗い空間を安全に進むという緊張感のある場面もあり、参加者からは「実際に体験しておいて本当によかった」との声が聞かれました。 日頃の訓練の重要性を改めて実感するとともに、災害時に落ち着いて行動する力を養う、実践的で有意義な機会となりました。 今後も、こうした訓練を通じて、職員一人ひとりが「いざ」という時に迷わず動けるよう、備えを重ねていきます。
- 大学公式ウェブサイト広告募集しています 旭川医科大学では、大学公式ウェブサイトに掲載するバナー広告を募集しています。 トップページへのアクセス数は年間15万件ほどです。 令和7年度の掲載スケジュールを掲載しましたので、ぜひ広告掲載をご検討ください。 バナー広告について
- 心腎先端医療開発講座 寄附講座の教育研究領域の概要 心臓と腎臓は密接に関連しており、互いに影響を与え合うことが知られています。 本講座は、これらの臓器を横断的に捉え、先進的な医療技術開発を推進する研究拠点として活動しています。 これまで生化学講座との連携で培った毛細血管研究をさらに発展させ、若手研究者を育成することで、世界に通用する研究成果の創出を目指します。
- 実験実習機器センター センターについて センター長挨拶 センターについて
- オープンキャンパス2025を開催しました 令和7年7月30日(水)、7月31日(木)の2日間でオープンキャンパス2025を開催しました。 詳しい報告は「受験生サイト」にてご覧ください。 旭川医科大学「受験生サイト」
- 超高齢・少子フロンティアを切り拓く5大学包括連携協定を締結しました 令和7年8月1日付で本学を含む国立5大学により、超高齢・少子フロンティアを切り拓く5大学包括連携協定を締結しました。 超高齢社会での医療の質向上は、国家戦略上喫緊の課題であります。本構想は、超高齢社会の最前線に位置する旭川医科大学、秋田大学、山口大学、鳥取大学、香川大学の5大学が初めて連携し、微小環境と免疫異常に起因する難治性・希少疾患の研究を全国規模で推進していくことを目的としています。 今後は、臨床データを共有して、血管の難治性疾患や炎症・免疫制御薬開発につなげるとともに、人的交流・人材の育成に寄与するため、5大学の連携体制を構築してまいります。