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「」の検索結果(588件)
- 共同研究成果の公表 内科学講座 がんゲノム医学部門 水上教授 本学の内科学講座(病態代謝・消化器・血液腫瘍制御内科学分野(がんゲノム医学部門))水上 裕輔(みずかみ ゆうすけ)教授 が共同研究者として参画した研究成果が米国の学術誌 Annals of Surgery誌(電子版)に掲載されました。
- 令和2年度 旭川ウェルビーイング・コンソーシアム合同成果発表会への参加と受賞の報告 旭川ウェルビーイング・コンソーシアムが主宰する「令和2年度合同成果発表会」が、1月24~29日、旭川駅前のAshアトリウム公開空地(1階展示スペース)にて開催されました。この発表会に本学から看護学科4年生の2グループが卒業研究の成果を出品しました。 研究テーマは以下のとおりです。 池田早希、及川礼夏.看護学生の実習における心理的影響についての文献検討 佐々木優衣、佐崎美矩.災害急性期の避難所での看護職の役割に関する文献検討 審査の結果、佐々木さんと佐崎さんの研究テーマには上川総合振興局長賞、池田さん、及川さんの研究テーマに優秀賞が授与され、それぞれ賞状と商品が贈られました(旭川総合振興局長賞はAWBC賞に次ぐ研究に贈られる賞で、旭川医科大学からは久しぶりの受賞になります)。
- ミッションの再定義 ミッションの再定義について 文部科学省は、平成25年12月18日に医学系分野、平成26年4月21日に保健系分野(看護学・医療技術学、学際・特定)に係る国立大学のミッションの再定義結果を公表しました。 ミッションの再定義とは、各国立大学と文部科学省が意見交換を行い、研究水準、教育成果、産学連携等の客観的データに基づき、各大学の強み・特色・社会的役割(ミッション)を整理したものです。 これに基づき、本学としては、今後、大学の強みや特色を伸ばし、さらなる教育・研究・医療の発展、意欲ある医療人の育成など、その社会的役割を一層果たしていくための機能強化を図ります。
- 研究成果の公表 医工連携総研講座 木ノ内特任准教授 このたび、本学医工連携総研講座の木ノ内玲子特任准教授の論文がNature Research社の科学雑誌 Scientific Reports に掲載されました。(https://rdcu.be/cg0HI) つきましては、本件について広く周知いたしたく報道方よろしくお願いいたします。 留萌の疫学研究から網膜血管イベントのリスクファクターを同定
- 研究成果の公表 病理学講座(免疫病理分野)大栗 敬幸 准教授 2021年9月24日、本学病理学講座免疫病理分野の小坂朱講師、大栗敬幸准教授、小林博也教授の研究論文が Rockefeller University Press 社の科学雑誌 Journal of Experimental Medicine (https://rupress.org/jem)のホームページに速報として掲載されました。正式には 11 月号に掲載される予定です。 本研究は、癌細胞の免疫逃避機構の抑制と免疫系の活性化を組み合わせた新しい癌免疫治療法の有効性を乳癌マウスモデルを用いて明らかにしたもので、北海道大学遺伝子病制御研究所の北村秀光准教授との共同研究として行われました。 癌の免疫逃避を打破する治療法の開発:抗原提示細胞に癌細胞をたくさん食べてもらう ...
- 研究成果の公表 病理学講座(腫瘍病理分野) 田中 宏樹 助教 このたび、本学病理学講座腫瘍病理分野 田中宏樹助教等の研究論文がUICC(Union for International Cancer Control: 国際対がん連合)の機関誌「International Journal of Cancer」に掲載されることが決定しました。 https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/ijc.33915 ⾃⼰⾎⼩板を使った肝がん治療 ⾎⼩板でがん細胞を騙し討ち
- 研究成果の公表 薬剤部副部長 中馬 真幸 講師 このたび、当院薬剤部副部長 中馬真幸講師等の研究論文が米国感染症学会の機関誌Clinical Infectious Diseases (CID)誌に掲載されました。 ダプトマイシンとスタチンの併用で横紋筋融解症のリスク上昇 ―併用時の副作用リスク上昇をメタ解析と医療ビッグデータ解析を組み合わせた手法で解明―
- ○○○○○学と旭川医科大学との関わりについて(仮) 心臓に限らず全身に守備範囲を広げています 僕は1999年に循環器科部長として当院に着任しました。新東京病院の創設者である平野勉先生と、その頃当院にいた上皇さまの冠動脈バイパス手術を執刀した順天堂大学医学部附属順天堂医院院長の天野篤先生にお誘いを受けたのがきっかけです。 平野先生は僕に「梁山泊をつくりたい」とおっしゃいました。梁山泊とは中国の乱世の時代に世を憂いた豪傑108人が集まり、立てこもった場所のこと。優秀な医師を新東京病院に集め、医療の梁山泊をつくろうとしたわけです。平野先生は優秀な医師がいると聞けば、自らそこへ出向いては口説き落としていました。僕が着任した時、すでに五十数人を集めていました。僕が院長になった6年前は70人くらいでしたが、平野先生の思いを受け継ぎ、僕も日本中から優れた医師を集め続けました。心臓疾患の患者さんの多くに合併症があるので、近年はがんや糖尿病なども診ることができるように診療科を充実させました。 その結果、当院...
- 生化学講座 講座について 教授挨拶 スタッフ紹介 研究 講座について
- 共同研究成果の公表 内科学講座(がんゲノム医学部門)水上 裕輔 教授 このたび、本学内科学講座(病態代謝・消化器・血液腫瘍制御内科学分野(がんゲノム医学部門)) 水上 裕輔 教授が共同研究者として参画した研究成果が腫瘍外科学の専門誌Annals of Surgical Oncology誌(電子版)に掲載されました。 ゲノム解析を利用した膵癌予後予測~膵癌治療戦略への貢献に期待~