国立大学法人 旭川医科大学

旭川医科大学ホームページ
| 交通アクセス | サイトマップ | お問合せ | ENGLISH |
訪問者別メニュー 受験生の方地域・一般の方企業・研究者の方在学生・卒業生学内向け
大学案内
学部・大学院・施設案内
教育・学術
入学案内
キャンパスライフ
社会連携・地域貢献
広報・情報公開
採用・募集・入札・公募
大学からのお知らせ
トップページ学部・学内共同利用施設 ≫ 教育研究推進センター 動物実験技術支援部門

 生命科学や医学の発展において動物実験は必要不可欠であり、マウス、ラット、ハムスター、モルモット、ウサギ、イヌ、ネコ、ブタ、サルなど様々な動物が用いられている。近年、トランスジェニックやノックアウトに代表される遺伝子改変動物も大いに注目されてきている。一方、動物実験から信頼できるデータを得るためには、実験動物が適正な環境下で飼育され、生命倫理の立場からも法律や規定などのルールに基づいた実験を行うことが求められ、更に周囲環境に対する安全性も厳密に確保されなければならない。当部門は、飼育室や実験室を提供するとともに各種動物の導入や飼育、自家繁殖動物の供給、凍結胚保存、情報提供など、動物実験に関する総合的なサポートを行っている。

 
センター長挨拶
沿革
独自ページリンク
 
 
センター長挨拶
 

センター長 : 松本 成史 (まつもと せいじ)

センター長挨拶は 教育研究推進センター のページをご覧ください。

沿革
 
  
1975年 09月 第一期動物実験施設建物竣工(1,200u)
  10月 動物実験施設開設
1978年 04月 動物実験施設から附属動物実験施設へ昇格
  10月 第二期増設建物(359u)と別棟の犬舎(241u)竣工(計1,800u)
1982年 12月 第三期増設建物(901u)竣工(計2,701u)
2007年 04月 医学部附属動物実験施設から動物実験施設に名称変更
2011年 04月 センター化に伴い、動物実験施設から動物実験技術支援部門に改組
 
 このページのトップへ
 

| サイトのプライバシーポリシー | サイトポリシー |

 

国立大学法人 旭川医科大学 

 〒078-8510 旭川市緑が丘東2条1丁目1番1号 TEL:0166-65-2111(代表)
 (法人番号2450005001797)