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- 「令和5年度 第1回 地域を紡ぐ看看連携セミナー(7/11)」開催のお知らせ ※終了 地域を紡ぐ看看連携セミナー ~はじめよう、つなげよう 新北海道スタイルで創る看護と看護の連携~ 令和5年度第1回は、入院関連機能障害の予防について取り上げます。入院関連機能障害は地域と病院がそれぞれの役割を果たし連携することで効果的に予防できます。実際の看護とリハビリテーションについて理解することで実践や連携に活用できる内容です。ぜひご参加ください。 日 時 :令和5年7月11日(火)17:45~19:00 テーマ :入院関連機能障害の予防にむけて - 病院と在宅の連携 - ◇ 調査報告「在宅の暮らしを支える訪問看護師が大切にしていること」 報告者:旭川医科大学看護職キャリア支援センター 地域看護職支援部門 牧野 志津 助教 ◇ 講演1「入院関連機能障害の予防にむけて」 講 師:旭川医科大学病院看護部 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 大宮 剛 看護師長 ◇ 講演2「在宅でのリハビリテーションの実際」 講 師:旭川医科大学病院リハビリテーション部 塚田 鉄平 主任理学療法士 対 象 :訪問看護事業所・保健所等で勤務している看護職 本学看護職・看護学科教員 受講料 :無料 会 場 :旭川医科大学看護学科棟1階 大講義室 (学外の方はZoomによるオンライン参加) 申 込 :下記の「参加申込フォーム」からお申込...
- 「高校生による医療体験活動報告会・高校生による地域医療討論会」を開催します。※終了 高大病連携によるふるさと医療人育成の取組「高校生による医療体験活動報告会・高校生による地域医療討論会」を令和5年3月21日(火・祝)にリモート開催します。 ※お申込みは終了しました。 詳細は教育センターホームページをご確認ください。 教育センターホームページ
- 【夏休み実験公開講座】「作って、見て、測る」実験で体感しよう!私たちの体が酸素を感知するしくみ(7/30)※終了 実験公開講座・参加者募集 「作って、見て、測る」実験で体感しよう!私たちの体が酸素を感知するしくみ 夏休みに旭川医大で医学研究を体験してみませんか? ※本講座は終了いたしました。 たくさんのご参加ありがとうございました。 日 時:令和5年7月30日(日) 午前10:00~午後5:00 場 所:旭川医科大学 医学部 薬理学講座・実習室 対 象:中学生 定 員:10名 参加費:無料 ※昼食はお弁当を用意します 申 込:pharmacology@asahikawa-med.ac.jpまで、名前(ふりがな。参加者と保護者)、学校名・学年、電話番号(保護者のもの)を記載の上、お送りください。 申込締切:令和5年7月20日(木) たくさんのご参加をお待ちしております。 旭川医科大学医学部薬理学講座
- 大学公式ウェブサイト広告募集のお知らせ 大学公式ウェブサイトに掲載するバナー広告を募集します。 新しくリニューアルしました大学公式ウェブサイトではバナー広告の掲載が可能となりました。 学生、市民、教職員、 受験生などが目にするウェブサイトです。 ぜひご検討ください。 バナー広告について 掲載箇所 大学公式ウェブサイトトップページ 掲載期間 1か月単位の掲載から可能です。 (複数月 (最長12か月まで) も可) 広告料 1枠あたり月額20,000円 (消費税及び地方消費税を含まない。 募集枠数 10枠 (広告掲載申込者1者につき1枠とします。) 申込期限 10枠に達するまで随時受け付けます。 その他の申込に係る提出書類や広告の規格など、詳しくは下記 「旭川医科大学公式ウェブサイト広告募集」 「旭川医科大学 広告掲載取扱規程」 をご確認ください。 お問合せ先 旭川医科大学総務課 広報基金係 電話: 0166-68-2118 MAIL:kouhou@asahikawa-med.ac.jp
- 生成AIの利用について 旭川医科大学における生成AIの利用について 近年、人工知能(AI)が様々な分野や業種に導入され、業務の効率化や質向上に効果を上げてきましたが、昨年末に公開されたChatGPTは、誰でも手軽に利用できるため、一般社会に急激に普及し始めています。このような生成AIは今後も劇的な進歩を遂げていくことは間違いなく、その社会的な影響力は計り知れません。現在、全世界的に生成AIの利便性とともに、その危険性について盛んに議論されているのはご承知の通りかと思います。 本学の学生および...
- 旭川医科大学における生成AIの利用について 令和5年7月20日 学生、教職員の皆さんへ 旭川医科大学長 西 川 祐 司 旭川医科大学における生成AIの利用について
- 受賞・表彰の公表 寄生虫学講座 伴戸 寛徳 准教授 このたび、本学寄生虫学講座 伴戸寛徳 准教授が一般財団法人 東京顕微鏡院の「遠山椿吉記念 第8回 食と環境の科学賞 山田和江賞」を受賞いたしました。研究テーマは「食品媒介性原虫の潜伏感染メカニズムの解明と制御技術の新規開発」です。 「遠山椿吉賞」は、一般財団法人東京顕微鏡院の創業者で初代院長である医学博士遠山椿吉の公衆衛生向上と予防医療の分野における業績を記念して、その生誕150年、没後80年となる平成20年度に創設されました。日本の公衆衛生において、人びとの危険を除き、命を守るために、先駆的かつグローバルな視点で優れた業績をあげて社会に貢献する研究を行った個人または研究グループに対し、その功績を讃えるものであり、「山田和江賞」は、遠山椿吉賞選考対象者のうち、優秀な研究成果をあげており、これからの可能性が期待できる40歳以下の個人に対し、その功績を讃えるものです。 ...
- 研究成果の公表 薬理学講座 中山 恒 教授 このたび、本学薬理学講座 中山恒教授等の研究論文が米国細胞生物学会が発行する国際科学誌Molecular Biology of the Cellに掲載されました。 「低酸素環境における核内の遺伝子配置の大規模解析」―低酸素に応じて動く遺伝子の同定―
- インスティテューショナル・リサーチ室 センター等について 室長挨拶 活動内容 センター等について ...
- JICA研修「アフリカ地域 地域保健担当官のための保健行政」コースについて 6月26日(月)から8月7日(月)までの日程で、JICA研修「アフリカ地域 地域保健担当官のための保健行政」コースを本学にて実施しています。 本研修は保健施設が遠く患者の移送ができないことや保健行政が不的確であるため、住民にとって必要とされる保健医療が展開できないといったアフリカ諸国が抱える医療に関する問題点に対し、かつてはアフリカ諸国同様、広大な面積に人口が分散し保健施設が不十分で脆弱な地域であった道北地域が、保健システムの構築に成功した事例を紹介し、具体的な計画の策定及び実践的な実施監督能力を獲得することを目指す研修で、平成20年度から継続して実施しております。 今回は、トーゴ、ケニア、リベリア、マラウイ、コートジボワール、エリトリア、ルワンダ、セネガル及びマダガスカルの9ヶ国から9名の研修員が参加し、研修期間中は本学での講義、演習に加えて、道北・道東地域の医療機関視察等のフィールドワークが予定されております。 ...