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週刊ダイヤモンド「働き方改革の理想と現実」インタビュー。

心臓大血管外科学分野 紙谷寛之 教授の記事が掲載されました。

今後訪れる「医療業界2024年問題」について、紙谷寛之 教授のインタビューが掲載されます。

実際の現場、診療科ごとの特性、地域の人口減少、女性医師の働き方などにリアルなコメントをされております。

10/9発売の週刊ダイヤモンドをご覧ください。

↓↓↓↓
https://dw.diamond.ne.jp/

HOPES 2021 学生セッション 呼吸器センターより堀元美里さんの発表が「優秀賞」を受賞!

呼吸器センターより 医学科5年生の堀元美里さんに

「HOPES 2021 北海道外科関連学会機構合同学術集会 学生セッション」にて

発表して頂き、「優秀賞」を受賞されました!!

写真は誰かわかりづらいですが、賞状を持つ堀元さん。

お世話になった北田正博先生安田俊輔先生、そして伊藤 茜先生との記念ショットです。

第76回 日本消化器外科学会総会にて石塚雄大さんが「優秀演題賞」を受賞

第76回日本消化器外科学会総会研修医セッション
「腹腔鏡下手術の基本手技習得における折鶴トレーニングの有効性について」

 

医学科5年の石塚雄大さんが、上記タイトルにて発表し、優秀演題賞を受賞しました。

昨年度の医学研究特論(消化管外科)で行った腹腔鏡での折り鶴トレーニングを基に発表したもので
他に初期研修医などが発表する中での受賞でした!

本トレーニングでは、1ヶ月の練習期間で20分ほどの時間で腹腔鏡下で鶴を折れるようになりました。
学生の皆さんの頑張りに本当に驚かされました。

今年度の医学研究特論も、今月から始まっています。
今年も大いに期待しています。頑張ってください!

HOPES 2021学生セッションで髙橋賢吾さんが「優秀賞」を受賞

消化管外科より 医学科5年生の髙橋賢吾さんに

2021年度の北海道外科関連学会機構合同学術集会学生セッションで発表して頂き、

「優秀賞」でした。

惜しくも最優秀賞は逃しましたが、素晴らしい発表でした。

 

HOPES 2021 学生セッション 小児外科より羽賀布由子さんの発表が「優秀賞」を受賞

旭川医科大学 外科学講座 小児外科より、医学科5年羽賀布由子さんが発表されました。

残念ながら最優秀賞は逃しましたが、立派な発表であり、頂いた「優秀賞を小児外科内でささやかにお渡ししました。

指導された石井大介先生、発表された羽賀布由子さんを改めて、賞賛させて頂きたいと存じます。

HOPES 2021 学生セッション 橋本侑樹さんが「最優秀賞」を受賞!

この度、「HOPES 2021 第4回北海道外科関連学会機構合同学術集会の学生セッション」にて

旭川医科大学 外科学講座 心臓大血管外科学分野入局の医学科6年橋本侑樹さん

登壇されました。

そこで素晴らしい発表を披露され、栄誉ある「最優秀賞」に輝かれました!!

結果発表の瞬間は歓喜に包まれ、今後の大いなる自信として構築されたことと思います。

橋本さん! おめでとうございます!


 

日本小児外科学会学術集会が開催されました

第56回日本小児外科学会学術集会が久留米で開催されました。本会では、5年生の大村弘輝さん、長安健さんが参加され、多くを学んだことと思います。

小児外科チームからも多数の演題が発表されました。

石井大介先生 当科でのGERDに対するThal法(前方部分噴門形成術)276例の検討

宮城久之先生 Sacropeneal (Stephens) procedure for anorectal malformations

平澤雅敏先生 重症心身障碍児者の手術成績向上の秘策

宮本和俊先生 西洋医学導入前の日本における小児外科的処置・手術の歴史

 

小児外科チーム及び、久留米のマスコット「くるっぱ」とのショットです。