国立大学法人 旭川医科大学病院

旭川医科大学病院ホームページ
| サイトマップ | お問合せ | ENGLISH |
病院のご案内
病院の概要
施設のご案内
医療機関の方へ
臨床研修
採用・募集情報

site

トップページ診療科等・中央診療施設等一覧 ≫ 外科(肝胆膵・移植)
古川 博之
 
科長: 古川 博之
副科長: 横尾 英樹
病棟医長: 庄中 達也
外来医長: 萩原 正弘
外来:
[ 外来2階 ]
肝胆膵・移植外科
2階 21番
入院病棟:
[ 病棟 ]
肝胆膵・移植外科
6階東(消化器センター)
 
外来診療担当医表
独自ページリンク
 
 
 
 
 
 
トピックス
 
2019. 2   当科の詳しい活動内容につきましては、「外科」独自ページをご覧ください。
      
 
 
診療科の概要
 
肝臓、胆道、膵臓等にに関する疾患に対し、手術のみならず、術前・術後の化学療法を含む集学的治療など、幅広く診療を行っています。
 
診療内容紹介 外科(肝胆膵・移植)
 

対象疾患

肝癌、胆道癌(胆管癌、胆嚢癌、乳頭部癌)、膵癌、胆嚢結石症など肝胆膵領域の良性疾患、肝胆膵領域の外傷 他
臓器移植を必要とする疾患

 このページのトップへ
 
特色
 

内視鏡外科

当科では現在胆嚢摘出術はもとより、胃癌・食道癌・大腸疾患・肝癌などに対する内視鏡外科手術を積極的に行っております。内視鏡手術では、5〜12mm大の穴から内視鏡(カメラ)を腹腔内に挿入して観察し、鉗子などの道具を用いて組織を剥離したり切離したりして手術を行います。従来よりも創が小さくなるため術後の回復が早くなることが予想され、入院期間が短くなるなど患者さんの負担がより少なくなるものと考えられます。
また、当科は北海道では初めて肝腫瘍に対するロボット支援下手術も行いました。統合型内視鏡手術システムと専用手術室を導入し、より安全に手術をすすめる整備がなされております。

移植外科

移植医療を専門とする古川教授のもと、小児から成人まで道北唯一の施設として肝移植を行っています。また、移植に必要とされる高い技術は通常の肝胆膵外科手術にも応用されています。

 このページのトップへ
 

| サイトのプライバシーポリシー | サイトポリシー |

 

旭川医科大学病院 

 〒078-8510 旭川市緑が丘東2条1丁目1番1号 TEL:0166-65-2111(代表)