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後遺障害のない/より確実な難治性てんかんの外科治療−てんかん焦点・「顔」「色」を認識する部分の機能関連を発見−
平成29年10月31日

プレスリリース(PDF)

 旭川医科大学脳神経外科学講座の鎌田恭輔教授のグループは、詳細なてんかん病巣診断、治療計画を行う過程で「顔」「色」を認識する部分と周辺脳との機能関連を発見しました。これにより、今後のてんかん外科治療をより確実かつ安全に行うことができるようになりました。

 この実績が評価され、米国科学アカデミー(NAS)の正式機関誌「Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America」(PNAS)電子版に掲載されました。

 詳細については、プレスリリース資料をご覧ください。

旭川医科大学総務部企画広報評価課

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