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トップページ学部・学内共同利用施設 ≫ 法医学講座
 法医学とは、「医学的解明、助言を必要とする法律上の案件・事項について、科学的で公正な医学的判断をくだすことによって、個人の基本的人権の擁護、社会の安全、福祉の維持に寄与することを目的とする医学」である(日本法医学会教育委員会報告より)。公平で質の高い法医解剖(司法解剖、承諾解剖)と正確な鑑定書の発行、生体鑑定、DNA鑑定、書類鑑定等を通して、裁判の公判維持への各種協力、司法関係者への啓蒙(講義)を行い、公平中立な立場から、司法制度を維持し人権擁護・公共の福祉に貢献することを目的に存在している。  
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教授挨拶
 

教 授 : 清水 惠子(しみず けいこ)

 法医学の主な役割は、死者の代弁者として、死者の尊厳を守り、その結果、生くる者の人権を守る事です。また、法の関与する事柄において、医学的根拠が必要とされた場合に、協力する事があります。

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教育
 

医学科における担当科目(2008年度)

  • 第2学年「生命科学実習Z」の「輸血免疫」(3コマ)
  • 第2学年「基礎医学特論」(2コマ)
  • 第3学年「臨床医学概論T」(4コマ)
  • 第3学年「臨床医学概論U」(2コマ)
  • 第3学年「医学英語W-A」(30コマ)
  • 第4学年「社会医学講義」(20コマ)
  • 第4学年「社会医学実習」(45コマ)
  • 第4学年「医学英語W-B」(30コマ)
  • 第4学年「医学研究特論」(90コマ)
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研究
 
  • 薬毒物による生体機能障害機序の解明
  • 医薬品の不正使用に関する研究(行動薬理学的・神経科学的検討)
  • 新規薬毒物分析法の開発
  • 個人識別に有効なDNAマーカーの探索とDNA多型解析技術の開発
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スタッフ
 

平成27年1月1日現在

教授 清水 惠子
准教授 浅利 優
助教 奥田 勝博
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