非発酵陰性桿菌。See →Alcaligenes xylosoxidans subsp xylosoxidans
嫌気性陰性球菌。下部消化管常在菌。
非発酵陰性桿菌。See →Acinetobacter alcaligenes
非発酵陰性桿菌。See →Acinetobacter baumannii
非発酵陰性桿菌。See →Acinetobacter calcoaceticus
非発酵陰性桿菌。See →Acinetobacter lwoffii
非発酵陰性桿菌。
非発酵陰性桿菌。See →Acinetobacter baumannii
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。Glucose分解。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。
非発酵陰性桿菌。稀に喀痰などから検出。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。Glucose非分解。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。合計約7菌種ある。
陰性桿菌。口腔内常在菌。内因性感染菌。心内膜炎、菌血症、肺炎、肺化膿症、膿胸などの起炎菌。
陰性桿菌。ヒトへの感染は稀。
陰性桿菌。ヒトへの感染は稀。
陰性桿菌。ヒトへの感染は稀。
陰性桿菌。ヒトへの感染は稀。
陰性桿菌。通性嫌気性菌。血液寒天に発育。オキシダーゼ陰性。
陰性桿菌。ヒトへの感染は稀。
陰性桿菌。上気道から分離される。肺炎、上顎洞炎、気管支炎、敗血症を起こすこともある。
嫌気性陽性桿菌
嫌気性陽性桿菌。口腔内常在菌。腸管、女性性器から分離。胸部、腹部の放線菌症を起こす。
嫌気性陽性桿菌。歯牙周囲の溝に常在。脳脳瘍、胸水からも分離される。時に頚部、手、足、咬傷感染からも分離。
嫌気性陽性桿菌。口腔内、上気道常在菌。頚管分泌物からも分離。放線菌病巣部、眼感染症、女性性器感染症、歯周病から分離。
嫌気性陽性桿菌。ヒトの虫歯から検出される。眼感染症からもよく分離される。
嫌気性陽性桿菌。化膿性感染症の起炎菌。急性咽頭炎、尿道炎や皮膚感染症を起こす。
嫌気性陽性桿菌。合計約14菌種ある。
嫌気性陽性桿菌。放線菌症と混在する。眼感染症やIUDを使う女性の頚管炎、歯周病、虫歯と関連がある。
陽性球菌。
陽性球菌。ヒトの各種感染症から分離。緑レン菌と類似のコロニー。
陰性桿菌。淡水、河川、汚水、淡水魚から分離される。
陰性桿菌。食中毒の原因菌。日和見感染、敗血症、尿路感染、術後感染、創傷感染、軟部組織感染、心内膜炎、髄膜炎などを起こす。各種臨床材料から分離。水、下水、魚から分離される。ペニシリン、セフェム剤耐性。アミノ配糖体、テトラサイクリン感受性。
陰性桿菌。See →Aeromonas caviae
陰性桿菌。低温菌。ヒトの臨床材料からほとんど分離されない。37℃非発育。
陰性桿菌。低温菌。ヒトの臨床材料からほとんど分離されない。37℃非発育。
陰性桿菌。低温菌。ヒトの臨床材料からほとんど分離されない。37℃非発育。
陰性桿菌。食中毒の原因菌。
陰性桿菌。飲料水、淡水魚を介して感染する。
非発酵陰性桿菌。土壌菌。環境菌。咽頭、喀痰から検出されることがある。粘稠性コロニー。臨床的意義は不明。
非発酵陰性桿菌。See →Alcaligenes xylosoxidans subsp xylosoxidans
非発酵陰性桿菌。多剤耐性菌。環境菌。尿、血液、痰、胸水など各種臨床材料から分離。A.faecalis = A.odorans
非発酵陰性桿菌。多剤耐性菌。環境菌。尿、血液、痰、胸水など各種臨床材料から分離。A.odorans = A.faecalis
非発酵陰性桿菌。多剤耐性菌。環境菌。尿、血液、痰、胸水など各種臨床材料から分離。
非発酵陰性桿菌。多剤耐性菌。消毒薬耐性菌。院内感染菌。環境菌。各種臨床材料から分離。
非発酵陰性桿菌。See → Shewanella putrefaciens
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella bivia
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella buccae
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella oralis Group
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。顔など各種臨床材料から分離。B.distasonisと類似菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。嚢胞、傷、口腔、顔から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See → Prevotella corporis
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Eikenella corrodens
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Bacteroides ureolyticus
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella denticola
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella disiens
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。腸管常在菌。各種臨床材料から分離。B.caccae,B.merdaeと類似菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。非B.fragilisグループ。胆汁抵抗性。各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Porphyromonas endodontalis
嫌気性無芽胞陰性桿菌。軟部組織感染症、敗血症からよく分離される。傷、術創、血液、虫垂炎、腹膜炎、膿瘍など広く各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Porphyromonas gingivalis
嫌気性無芽胞陰性桿菌。歯肉の裂け目から分離。臨床的意義は不明。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella intermedia
嫌気性無芽胞陰性桿菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella loescheii
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella melaninogenica
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。顔の常在菌。各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella oralis Group
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella oris
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。顔など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。非B.fragilisグループ。胆汁抵抗性。顔、腟から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。顔など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。顔など各種臨床材料から分離。B.ovatusと類似菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。顔など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。気道、腸管、血液、泌尿器から分離。寒天にくぼみを作り発育至適環境を作る。旧名 B.corrodens
嫌気性無芽胞陰性桿菌。B.fragilisグループ。顔の常在菌。各種臨床材料から分離。
嫌気性陰性桿菌。ビフィズス菌。合計約52菌種ある。ヒトと共生関係。起炎菌となることはない。虫歯、膿瘍、腹部感染症からも見つかることがある。
陰性桿菌。鳥類から分離される。ヒトへの病原性は不明。
陰性桿菌。動物の上気道から分離される。動物、鳥類ペット愛好家の上気道からも分離される。
陰性桿菌。パラ百日咳菌。血液寒天、チョコ寒天で発育。
陰性桿菌。百日咳菌。届出伝染病。ボルデージャング培地で3〜4日培養。血液寒天、チョコ寒天には発育しない。
陰性桿菌。合計4菌種ある。
陰性球菌。口腔、鼻咽頭、性器分泌物から分離される。日和見感染菌。肺炎を起こす。髄膜炎も起こすことがある。カタラーゼ陽性。オキシダーゼ陽性。
陰性球菌。モラクセラ属の亜属に分類される。4菌種ある。カタラーゼ陽性。オキシダーゼ陽性。
陰性桿菌(腸内細菌科)。水、便などで増殖。各種臨床材料から分離される。病原性は不明。1菌属1菌種。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。日和見感染菌。各種臨床材料から分離。消毒薬耐性菌。旧名Pseudomonas cepacia
非発酵陰性桿菌。鼻疽菌。馬鼻疽菌。ヒトに感染する。旧名Pseudomonas mallei
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。旧名Pseudomonas pickettii
非発酵陰性桿菌。類鼻疽菌。旧名Pseudomonas pseudomallei
陰性桿菌(腸内細菌科)。ヒトへの病原性は不明。1菌属1菌種。
陰性桿菌。食中毒の原因菌。
陰性桿菌。敗血症、髄膜炎、関節炎などを起こすこともある。
陰性桿菌。食中毒の原因菌。ヒトの腸管にはほとんどいない。イヌ、ヤギ、ブタ、ニワトリの腸管から分離される。
陰性桿菌。家畜の病原菌。
陰性桿菌。家畜の病原菌。
陰性桿菌。家畜の病原菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。口腔内常在菌。歯周病菌。軟部組織炎からも分離。
陰性桿菌。上気道、鼻咽頭、便から分離。稀に心内膜炎を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。各種臨床材料から分離。3菌種がある。
上気道炎、肺炎、気管支炎を起こす。ヒトからヒトへ伝播される。
オウム病クラミジア。人畜共通感染症。
トラコーマクラミジア。結膜炎、鼠径リンパ肉芽腫、尿道炎、直腸炎、新生児肺炎、非りん菌性尿道炎を起こす。STD
陰性桿菌。土壌細菌。血液、皮膚、傷など各種感染症から分離。紫色色素を産生する。
非発酵陰性桿菌。腐った植物やヒトと共生している。各種臨床材料から分離。通常黄色色素産生。旧名 Pseudo. luteola
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、菌血症、中耳炎など各種膿瘍の原因菌。腸管内自然界に広く分布。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、菌血症、中耳炎など各種膿瘍の原因菌。腸管内自然界に広く分布。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、菌血症、中耳炎など各種膿瘍の原因菌。腸管内自然界に広く分布。各種感染症から分離。硫化水素産生。IND(-)。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、菌血症、中耳炎など各種膿瘍の原因菌。腸管内自然界に広く分布。合計約9菌種ある。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。顔の常在菌。眼感染症、傷、腹部、前立腺感染症など各種臨床材料から分離。ウェルシュ類似菌。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。顔、腸管、傷から分離。C.butyricumと類似菌。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。傷、膿瘍、血液など各種臨床材料から分離。C.sordelliiと類似菌。ウレアーゼ非産生が違い。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。ボツリヌス食中毒を起こす。臨床材料からはめったにみられない。C.sporogenesと類似菌。グループ・はA型トキシンと非タンパク溶解株のB型、F型トキシンから成る。グループ・はE型トキシンと非タンパク溶解株のB型、F型トキシンから成る。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。血液、尿、下気道、傷、膿瘍など各種臨床材料から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。顔、傷、膿瘍、血液など各種臨床材料から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。通常陽性桿菌だが陰性桿菌にも染まる。卵円形の菌。胆汁抵抗性。各種臨床材料から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。偽膜性腸炎を起こす。菌交代下痢症で問題となる。A、Bトキシン産生株あり。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。顔、傷、膿瘍、腹水など各種臨床材料から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。土壌菌。傷。膿瘍、血液など各種臨床材料から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。CO2培養で発育。傷、壊疽、腸管内容物、歯のプラークから分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。腸管常在菌。各種臨床材料から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。各種感染症から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。土壌、環境菌。稀に各種感染症から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。See →Clostridium barati
嫌気性有芽胞陽性桿菌。顔から分離。腹水、虫垂炎、血液からも分離される。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。ウェルシュ菌。各種感染症から最も良く分離。virulence factorの5種のトキシン産生が知られている。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。各種感染症から分離。通常陽性桿菌だが陰性桿菌にも染まる。長くフィラメント状の菌、長鎖を作る。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。各種壊死性感染巣から分離される。溶血、壊死性トキシン産生で急性致死性感染症を起こす。寒天上を遊走する。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。傷、病巣部、血液、膿瘍、腹部、帯下など各種臨床材料から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。C.botulinumグループと類似菌。各種臨床材料から分離。C.botulinumが疑われる時は毒素中和テストを行うこと。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。合計約110菌種ある。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。血液、軟部組織感染巣から分離される。抗生剤投与後の下痢症からも分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。非病原菌。CO2培養で発育。顔、歯周など健常人の各所から分離。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。破傷風菌。環境細菌。外傷性の軟部組織感染症を起こす。歯茎、角膜、中耳感染症から分離される。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。
嫌気性有芽胞陽性桿菌。See →Clostridium perfringens
陽性球菌。Coagulase陰性ブドウ球菌の総称。ヒト鼻咽頭常在菌。環境からも検出される。
非発酵陰性桿菌。See →Pseudomonas acidovorans
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。臨床的意義はほとんどない。
陽性桿菌。ジフテリアの起炎菌。EM,CPZ,ペニシリン剤が有効。
陽性桿菌。偽ジフテリア菌。ヒトの鼻腔、口腔内、皮膚に常在している。
陽性桿菌。
陽性桿菌。別称ジフテロイド。ヒトの鼻腔、口腔内、皮膚に常在している。FOM無効。約30菌種あり。
陽性桿菌。ヒトの鼻腔、口腔内、皮膚に常在している。
陰性桿菌。腸管常在菌ではない。稀にヒトの下痢便、創傷、血液から分離される。通常爬虫類の腸管、水、淡水魚から分離される。
陰性桿菌。腸管常在菌ではない。稀にヒトの下痢便、創傷、血液から分離される。通常爬虫類の腸管、水、淡水魚から分離される。
陰性桿菌。腸管常在菌ではない。稀にヒトの下痢便、創傷、血液から分離される。通常爬虫類の腸管、水、淡水魚から分離される。
陰性桿菌。腸管常在菌ではない。稀にヒトの下痢便、創傷、血液から分離される。通常爬虫類の腸管、水、淡水魚から分離される。
陰性桿菌。1菌属1菌種。口腔内、歯根に常在。XV因子要求性。CO2要求性。各種感染症から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。
陰性桿菌(腸内細菌科)。See →Erwinia stewartii, Erwinia uerdovora
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。黄色色素産生株。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。合計約12菌種ある。
陰性桿菌(腸内細菌科)。尿路感染症、敗血症、創傷感染、髄膜炎などを起こす。ペニシリン、セフェム剤に耐性菌が多い。日和見感染菌。水、土壌、動物、ヒトの腸管に広く分布。
陽性レンサ球菌。腸球菌。腸管内常在菌。日和見感染菌。多剤耐性株が多い。
陽性レンサ球菌。腸球菌。腸管内常在菌。日和見感染菌。ペニシリン剤は中程度抗菌活性を示す。
陽性レンサ球菌。腸球菌。腸管内常在菌。日和見感染菌。多剤耐性株が多い。
陽性レンサ球菌。腸球菌。腸管内常在菌。日和見感染菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。植物の病原菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。膿汁、創傷、喀痰、血液、便など各種臨床材料から分離。自然界での分布は不明。
陰性桿菌(腸内細菌科)。大腸菌。腸管以外の臓器に侵入すると病変を起こす。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。膿汁、創傷、喀痰、血液、便など各種臨床材料から分離。自然界での分布は不明。
陰性桿菌(腸内細菌科)。膿汁、創傷、喀痰、血液、便など各種臨床材料から分離。自然界での分布は不明。
陰性桿菌(腸内細菌科)。膿汁、創傷、喀痰、血液、便など各種臨床材料から分離。自然界での分布は不明。
陰性桿菌(腸内細菌科)。膿汁、創傷、喀痰、血液、便など各種臨床材料から分離。自然界での分布は不明。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。腸管常在菌の6〜10%を構成する。血液など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。口腔内、腸管常在菌。血液、傷、術創、膿など各種感染症から分離。2連〜短連の球桿菌。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。口腔内、腸管常在菌。直腸や腟部膿瘍、血液、傷など各種感染症から分離。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。合計約45菌種ある。
陰性桿菌(腸内細菌科)。日和見病原菌。1菌属1菌種。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。黄色色素産生。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。時に各種臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
非発酵陰性桿菌。環境菌。医療器具からも分離される。各種臨床材料から分離。臨床的意義はほとんど無い。
非発酵陰性桿菌。多剤耐性菌。院内感染菌。土、水、院内環境、ヒトの体液から分離。髄膜炎、心内膜炎を起こすこともある。
非発酵陰性桿菌。See →Sphingobacterium multivorum
非発酵陰性桿菌。芳香性。多剤耐性菌。環境菌。各種臨床材料から分離。果実臭。臨床的意義はほとんど無い。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Fusobacterium nucleatum
嫌気性無芽胞陰性桿菌。多形態の球桿菌。腸管、顔、血液など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。顔、上気道、術創、腹膜炎など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。多形態の菌。壊死部、膿瘍、血液など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。細い紡錘状の菌。パンくず様のコロニー。歯肉、上気道など各種臨床材料から分離。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。口腔内、歯垢、上気道、消化管、腟、外尿道に常在する。呼吸器感染症、女性性器感染症、膿瘍などを起こす。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。顔、上気道、術創、腹膜炎など各種臨床材料から分離。
陽性レンサ球菌。See →Peptostreptococcus tetradius
陽性桿菌〜陰性桿菌。1979年までは陰性桿菌に分類されていた。
陽性レンサ球菌。歯性感染症、上顎洞炎などの起炎菌で各種臨床材料から分離。初代培養では嫌気で発育、継代培養では好気で発育。旧名 Str.morbillorum
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。インフルエンザ菌。口腔、上気道常在菌。髄膜炎、菌血症、気管支炎、中耳炎、喉頭蓋炎、心内膜炎などの化膿性疾患を起こす。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。口腔、上気道常在菌。心内膜炎、菌血症、髄膜炎を起こすこともある。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。臨床材料からの分離は稀。便、下水、水、土壌から分離される。1菌属1菌種。Enterobacter と類似の性状。
陰性桿菌。慢性胃炎患者の胃生検から分離される。微好気培養菌。空気中で死滅しやすい。ウレアーゼ活性が強い。
非発酵陰性桿菌。気道、尿道から分離。臨床的意義は不明。
非発酵陰性桿菌。See →Suttonella indologenes
非発酵陰性桿菌。婦人性器、上気道、血液、関節液、傷、尿などから分離される。Haemophilus類似コロニー。子供の関節炎を起こすこともある。旧名 Morax. kingae
非発酵陰性桿菌。血液、鼻咽頭、結膜から分離される。ナイセリア科に属するモラクセラ属に含まれていた。
陰性桿菌(腸内細菌科)。呼吸器感染症、尿路感染症、肝、胆道系感染症、敗血症、腹膜炎、骨髄炎、創傷感染などの起炎菌。内因性感染、院内感染として発症することが多い。IND(+)。
陰性桿菌(腸内細菌科)。呼吸器感染症、尿路感染症、肝、胆道系感染症、敗血症、腹膜炎、骨髄炎、創傷感染などの起炎菌。内因性感染、院内感染として発症することが多い。
陰性桿菌(腸内細菌科)。呼吸器感染症、尿路感染症、肝、胆道系感染症、敗血症、腹膜炎、骨髄炎、創傷感染などの起炎菌。内因性感染、院内感染として発症することが多い。
陰性桿菌(腸内細菌科)。肺炎桿菌。呼吸器感染症、尿路感染症、肝、胆道系感染症、敗血症、腹膜炎、骨髄炎、創傷感染などの起炎菌。内因性感染、院内感染として発症することが多い。運動性(-)、IND(-)。
陰性桿菌(腸内細菌科)。呼吸器感染症、尿路感染症、肝、胆道系感染症、敗血症、腹膜炎、骨髄炎、創傷感染などの起炎菌。内因性感染、院内感染として発症することが多い。
陰性桿菌(腸内細菌科)。呼吸器感染症、尿路感染症、肝、胆道系感染症、敗血症、腹膜炎、骨髄炎、創傷感染などの起炎菌。内因性感染、院内感染として発症することが多い。合計約9菌種ある。
陰性桿菌(腸内細菌科)。呼吸器感染症、尿路感染症、肝、胆道系感染症、敗血症、腹膜炎、骨髄炎、創傷感染などの起炎菌。内因性感染、院内感染として発症することが多い。
陰性桿菌(腸内細菌科)。環境細菌。稀に喀痰、尿などから分離される。病原性は不明。
陰性桿菌(腸内細菌科)。環境細菌。稀に喀痰、尿などから分離される。病原性は不明。
陰性桿菌(腸内細菌科)。環境細菌。稀に喀痰、尿などから分離される。病原性は不明。2菌種ある。
陰性桿菌(腸内細菌科)。1菌属1菌種。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。腸管、口腔、腟から分離。数亜種から成る。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。See →Lactobacillus fermentum
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。口腔、腸管の常在菌。各種感染症に連座する。旧名 Lactobacillus cellobiosus 。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。腸管、口腔、腟から分離。帯下や血液からも分離される。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。膿瘍、傷から分離される。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。大部分微好気性菌、好気培養で小さなコロニー。合計約52菌種ある。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
陽性レンサ球菌。緑レン菌と類似のコロニー。口腔内、上気道の常在菌。
陽性レンサ球菌。
嫌気性陰性桿菌。乳酸桿菌。
陽性レンサ球菌。緑レン菌と類似のコロニー。口腔内、上気道の常在菌。
陽性レンサ球菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。水、便などで増殖。各種臨床材料から分離される。病原性は不明。1菌属1菌種。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。在郷軍人病の原因菌。肺炎を起こす。日和見感染菌。水、土壌に常在する。ヒトからヒトへの感染はない。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌。水、土壌に常在する。日和見感染し肺炎を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。
陽性桿菌。化膿性の髄膜炎を起こす。
陽性桿菌。合計約7菌種ある。
陰性桿菌。
嫌気性陰性球菌。下部消化管常在菌。
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
陽性球菌。See →Stomatococcus mucilaginosus
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
陽性球菌。ヒトの常在菌。自然界に広く分布。MAN,SAC非分解。
嫌気性陽性〜陰性桿菌。細菌性腟炎の起炎菌となる。
嫌気性陽性〜陰性桿菌。細菌性腟炎の起炎菌となる。
嫌気性陽性〜陰性桿菌。細菌性腟炎の起炎菌となる。
嫌気性無芽胞陽性桿菌〜陰性桿菌。細菌性腟炎を起こす。運動性あり。
非発酵陰性桿菌。稀に体液から分離。臨床的意義は不明。
非発酵陰性桿菌。
非発酵陰性桿菌。動物咬傷から分離。
非発酵陰性桿菌。See → Kingella kingae
非発酵陰性桿菌。モラー・アクッセンフェルト菌。稀に結膜炎を起こす。気道からも検出。
非発酵陰性桿菌。See → Moraxella lacunata
非発酵陰性桿菌。鼻腔内常在菌。気道系各種感染症から分離。臨床的意義はほとんど無い。
非発酵陰性桿菌。眼感染から分離されるほか各種臨床材料からも分離。
非発酵陰性桿菌。稀に臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
非発酵陰性桿菌。結膜炎、呼吸器感染症、菌血症を起こすこともある。各種臨床材料から分離。
非発酵陰性桿菌。See → Oligella urethralis
陰性桿菌(腸内細菌科)。モルガン菌。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、創傷感染を起こす。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、創傷感染を起こす。各種臨床材料から分離。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。 非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。Mycobacterium属は約62菌種ある。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。ヒト型結核菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
陽性桿菌。非定型抗酸菌。
泌尿、生殖器の粘膜に常在。尿道炎、前立腺炎、卵管炎、腟炎などの関連が考えられる。
泌尿、生殖器の粘膜に常在。尿道炎、前立腺炎、卵管炎、腟炎などの関連が考えられる。
口腔内、上気道に常在。
原発性異型肺炎(マイコプラズマ肺炎)を起こす。中耳炎、心筋炎、関節炎なども起こす。
ヒトへの病原性は確証されていない。哺乳動物、鳥類など広く寄生。
陰性球菌。
陰性球菌。
陰性球菌。
陰性双球菌。りん菌。STD。オキシダーゼ陽性。30℃以下、40℃以上で死滅する。
陰性球菌。
陰性双球菌。髄膜炎菌。法定伝染病。髄膜炎、菌血症を起こす。ヒトへの病原性は不明。飛沫感染。鼻咽頭から分離される。2〜5%の健康保菌者。
陰性球菌。
陰性球菌。
陰性球菌。
陰性球菌。
陰性球菌。
陰性球菌。
陽性桿菌。肺に浸潤、膿瘍を作る。血行性に他臓器を侵す。弱い抗酸性を示す。
陽性桿菌 合計約7菌種ある。
陰性桿菌(腸内細菌科)。水、便などで増殖。各種臨床材料から分離される。病原性は不明。1菌属1菌種。
非発酵陰性桿菌。尿道常在菌。時に尿又は泌尿器から分離される。日和見菌。旧名 Morax. urethralis
陰性桿菌(腸内細菌科)。
陰性桿菌(腸内細菌科)。水、便などで増殖。各種臨床材料から分離される。病原性は不明。1菌属1菌種。
陰性桿菌。稀に臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
陰性桿菌。稀に臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
陰性桿菌。稀に臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
陰性桿菌。動物咬傷から分離され、蜂窩織炎、膿瘍、慢性呼吸器疾患を起こす。各種臨床材料から分離。旧名 Past. septica
陰性桿菌。稀に臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
陰性桿菌。See →Pasteurella multocida ssp multocida
陰性桿菌。稀に臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
陰性桿菌。See → Actinobacillus ureae
嫌気性陽性球菌。See →Peptostreptococcus indolicus
嫌気性陽性球菌。1菌属1菌種。
嫌気性陽性レンサ球菌。膿瘍、血液、関節液など各種臨床材料から検出される。
嫌気性陽性レンサ球菌。膿瘍など各種臨床材料から検出される。
陽性レンサ球菌。See →Streptococcus constellatus
嫌気性陽性レンサ球菌。臨床材料から検出されることは稀。
嫌気性陽性レンサ球菌。牛、豚、羊から分離。稀にヒトからも分離される。旧名 Peptococcus indolycus
陽性レンサ球菌。See →Streptococcus intermedius
嫌気性陽性レンサ球菌。尿道常在菌。横隔膜より下の感染症からよく検出される。Ps microsと類似の菌。大きな菌塊又は双球菌として見える。
嫌気性陽性レンサ球菌。口腔常在菌。横隔膜より上の感染症からよく検出される。Ps magnusと類似の菌。
陽性レンサ球菌。See →Gemella morbillorum
嫌気性陽性レンサ球菌。皮膚、腟、口腔、食物から分離。各種感染症に連座する。
嫌気性陽性レンサ球菌。大腸や顔の常在菌。稀に感染症に連座する。
嫌気性陽性レンサ球菌。各種臨床材料から検出される。
嫌気性陽性レンサ球菌。帯下や化膿巣から分離される。旧名 Gaffkya anaerobia
陰性桿菌。食中毒を起こす。Shigella sonneiと共通の菌体抗原を持つ。1菌属1菌種。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。口腔など各種臨床材料から分離。遅く軽度色素産生。旧名 B.melaninogenicus ss asaccharolyticus
嫌気性無芽胞陰性桿菌。歯肉の裂け目、歯髄感染、粘膜下膿瘍から分離。5〜15日で軽度色素産生。旧名 Bacteroides endodontalis
嫌気性無芽胞陰性桿菌。各種臨床材料から分離。旧名 Bacteroides gingivalis
嫌気性無芽胞陰性桿菌。健常人の3割が腟に常在菌として保有。腹部、泌尿器感染症を起こす。旧名 Bacteroides bivius
嫌気性無芽胞陰性桿菌。口腔、血液、嚢胞、洞ドレーンなど各種臨床材料から分離。旧名 Bacteroides buccae、起源はBacteroides ruminicola
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella oralis Group
嫌気性無芽胞陰性桿菌。歯肉の裂け目など各種臨床材料から分離。数日で軽度色素産生。旧名 Bacteroides corporis、起源は Bacteroides melaninogenicus ss intermedius
嫌気性無芽胞陰性桿菌。口腔、歯肉の裂け目など各種臨床材料から分離。5〜15日で軽度色素産生。旧名 Bacteroides denticola、起源は Bacteroides melaninogenicus
嫌気性無芽胞陰性桿菌。健常人の2割が腟に常在菌として保有。腹部、泌尿器感染症を起こす。旧名 Bacteroides disiens
嫌気性無芽胞陰性桿菌。歯肉、頭、首、複数感染症、敗血症から分離。数日で軽度色素産生。旧名 Bacteroides intermedius、起源は Bacteroides melaninogenicus
嫌気性無芽胞陰性桿菌。歯肉の溝、口腔など各種臨床材料から分離。旧名 Bacteroides loescheii、起源は Bacteroides melaninogenicus
嫌気性無芽胞陰性桿菌。歯肉の裂け目など各種臨床材料から分離。5〜15日で軽度色素産生。旧名 Bacteroides melaninogenicus
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella oralis Group
嫌気性無芽胞陰性桿菌。各種臨床材料から分離。Prevotella oralis,Prevotella buccalis,Prevotella veroralisと非色素産生のPrevotella denticola,Prevotella loescheii,Prevotella melaninogenica
嫌気性無芽胞陰性桿菌。歯肉、全身の感染症、膿瘍など各種臨床材料から分離。旧名 Bacteroides oris、起源はBacteroides ruminicola
嫌気性無芽胞陰性桿菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。See →Prevotella oralis Group
嫌気性無芽胞陽性桿菌。皮膚、皮腺導管内常在菌。ニキビ、傷、血液など各種軟部組織感染症から分離。別称嫌気性コリネバクテリウム、嫌気性ジフテロイド。嫌気培養によく混在する。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。皮膚、皮腺導管内常在菌。別称嫌気性コリネバクテリウム、嫌気性ジフテロイド。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。皮膚、皮腺導管内常在菌。ニキビや表層感染の起炎菌。別称嫌気性コリネバクテリウム、嫌気性ジフテロイド。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。口腔内常在菌。放線菌症、涙腺炎を起こすこともある。
嫌気性無芽胞陽性桿菌。合計約10菌種ある。
陰性桿菌(腸内細菌科)。 院内感染菌。日和見感染菌。菌交代症で出現しやすい。尿路感染症、肝、胆道感染症、腹膜炎、呼吸器感染症、敗血症を起こす。嫌気性菌との複合感染を起こしやすい。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。菌交代症で出現しやすい。尿路感染症、肝、胆道感染症、腹膜炎、呼吸器感染症、敗血症を起こす。嫌気性菌との複合感染を起こしやすい。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。菌交代症で出現しやすい。尿路感染症、肝、胆道感染症、腹膜炎、呼吸器感染症、敗血症を起こす。嫌気性菌との複合感染を起こしやすい。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。菌交代症で出現しやすい。尿路感染症、肝、胆道感染症、腹膜炎、呼吸器感染症、敗血症を起こす。嫌気性菌との複合感染を起こしやすい。各種臨床材料から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、創傷感染、下痢を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、創傷感染、下痢を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。臨床細菌にはほとんど関係ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、創傷感染、下痢を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、創傷感染、下痢を起こす。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種感染症から分離。臨床的意義はほとんどない。
非発酵陰性桿菌。緑膿菌。院内感染菌。各種感染症から高頻度に分離される。
非発酵陰性桿菌。環境菌。各種感染症から分離。日和見感染菌。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。日和見感染菌。各種臨床材料から分離。
非発酵陰性桿菌。See →Burkholderia cepacia
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。See →Chryseomonas luteola
非発酵陰性桿菌。See → Burkholderia mallei
非発酵陰性桿菌。See →Stenotrophomonas maltophilia
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。See →Sphingomonas paucimobilis
非発酵陰性桿菌。See →Burkholderia pickettii
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。See →Burkholderia pseudomallei
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。See →Shewanella putrefaciens
非発酵陰性桿菌。合計約89種ある。
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。See →Comamonas testosteroni
非発酵陰性桿菌。各種感染症から分離。
陰性桿菌(腸内細菌科)。水中、土壌に分布。ヒトへの病原性は不明。1菌属1菌種。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。急性腸炎を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。ゲルトネル氏菌。腸炎菌。急性腸炎を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。パラチフスC菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。パラチフスB菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。チフス菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。ネズミチフス菌。急性腸炎を起こす。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。菌名から抹消されている。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。数百種類ある。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。霊菌。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。Serratiaの中では最も検出頻度が高い(90%)。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。院内感染菌。日和見感染菌。尿路感染症、肺炎、敗血症を起こす。各種臨床材料から分離。ペニシリン、セフェム剤に耐性。空気、水、ごみなど広く自然界に分布。ヒトの腸管には少ない。合計約10菌種ある。
非発酵陰性桿菌。硫化水素産生。
陰性桿菌(腸内細菌科)。ボイド赤痢菌。serovar C
陰性桿菌(腸内細菌科)。志賀赤痢菌。serovarA
陰性桿菌(腸内細菌科)。フレキシネル赤痢菌。serovar B
陰性桿菌(腸内細菌科)。ソンネ赤痢菌。serovar D
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。
非発酵陰性桿菌。環境菌。各種臨床材料から分離。臨床的意義はほとんどない。
非発酵陰性桿菌。環境菌。院内感染菌。各種臨床材料から分離。臨床的意義は不明。
非発酵陰性桿菌。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。Coagulase(+)。黄色ブドウ球菌。ヒト鼻咽頭常在菌。β溶血をするものとしないものがある。NaCl抵抗性。通常マンニット分解。DNase(+)。病原性が強い。オキサシリン4μg/・に耐性株をMRSAと呼ぶ。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS ヒトの各種感染症から分離。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS ウシの常在菌。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。Coagulase(+)。イルカの常在菌。
陽性球菌。CNS ヒトの皮膚、尿道口、鼻腔、上気道、外耳道などに常在。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS ヒトの各種感染症から分離。溶血を示す。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。Coagulase(±)。ブタ、ウシ、ニワトリなどの常在菌。ヒトからも分離される。環境からも検出される。
陽性球菌。Coagulase(+)。イヌ、ハト、ウマなどの常在菌。ヒトからも分離される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。顔、上腕、その他各種臨床材料から分離。環境からも検出される。旧名 Ps.saccharolyticus
陽性球菌。CNS 腐性ブドウ球菌。若い女性の尿路感染症の起炎菌となる。
陽性球菌。CNS 。環境からも検出される。
陽性球菌。CNS ヒトの各種感染症から分離。
陽性球菌。CNS ヒトの各種感染症から分離。
陽性球菌。CNS ヒトの各種感染症から分離。
非発酵陰性桿菌。多剤耐性菌。消毒薬耐性菌。環境菌。旧名Xanthomonas maltophilia
陽性球菌。1菌属1菌種。ヒトの各種感染症から分離。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。Group B. β-streptococci. B群溶レン菌。婦人の外性器に常在。産道感染を起こす。
陽性レンサ球菌。ストレプトコッカス・ミレリグループ。Group F. β-streptococci. F群溶レン菌。歯性膿瘍、上顎洞炎、慢性扁桃炎、肝膿瘍などから分離。
陽性レンサ球菌。D群レンサ球菌。6.5%NaCl培地発育(-)。
陽性レンサ球菌。Group G. β-streptococci. G群溶レン菌。各種感染症から分離。
陽性レンサ球菌。ストレプトコッカス・ミレリグループ。歯性感染症、上顎洞炎などの起炎菌で各種臨床材料から分離。初代培養では嫌気で発育、継代培養では好気で発育。
陽性レンサ球菌。Group C. β-streptococci. C群溶レン菌。各種感染症から分離。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。D群レンサ球菌。6.5%NaCl培地発育(-)。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。ストレプトコッカス・ミレリグループ。歯性感染症、上顎洞炎などの起炎菌で各種臨床材料から分離。Str.milleri groupの一員と考えられる。初代培養では嫌気で発育、継代培養では好気で発育。
陽性レンサ球菌。α-streptococci. 緑レン菌。口腔内、上気道の常在菌。心内膜炎の起炎菌。
陽性レンサ球菌。See → Gemella morbillorum
陽性レンサ球菌。α-streptococci. 緑レン菌。口腔内、上気道の常在菌。心内膜炎の起炎菌。
陽性レンサ球菌。α-streptococci. 緑レン菌。口腔内、上気道の常在菌。心内膜炎の起炎菌。
陽性レンサ球菌。肺炎球菌。気道系の感染症から分離。化膿性髄膜炎、腹膜炎、などの起炎菌。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。化膿レンサ球菌。Group A. β-streptococci. A群溶レン菌。猩紅熱の起炎菌。
陽性レンサ球菌。α-streptococci. 緑レン菌。口腔内、上気道の常在菌。心内膜炎の起炎菌。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。α-streptococci. 緑レン菌。口腔内、上気道の常在菌。心内膜炎の起炎菌。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。
陽性レンサ球菌。
非発酵陰性桿菌。粘膜、気道常在菌。結膜炎、角膜疾患を起こすこともある。インドール陽性 Kingella。旧名 Kingellla indologenes
陰性桿菌(腸内細菌科)。喀痰など各種臨床材料から分離。1菌属1菌種。
嫌気性無芽胞陰性桿菌。顔、腸管から分離。稀に膿瘍、血液から分離。
非りん菌性尿道炎の起炎菌の一種。尿道、外陰部粘膜の常在菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌〜球菌。口腔、腸管、外尿道常在菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌〜球菌。口腔、腸管、外尿道常在菌。
嫌気性無芽胞陰性桿菌〜球菌。口腔、腸管、外尿道常在菌。口腔からは100%検出される。稀に化膿性疾患を起こすことがある。病原性は低い。
陰性桿菌。腸炎ビブリオと類似の性状。海水浴後の中耳炎起炎菌。腸管病原性はない。白糖分解、10%NaCl発育。
陰性桿菌。コレラ菌。O-1とnon O-1がある。大量の下痢、嘔吐を伴う。発熱(-)、腹痛(-)が多い。
陰性桿菌。See → Listonella damsela
陰性桿菌。食中毒の起炎菌。魚介類から分離。易熱性エンテロトキシン産生。
陰性桿菌。食中毒の起炎菌。魚介類から分離。
陰性桿菌。
陰性桿菌。NAG-Vibrio。non O-1コレラ菌。白糖非発酵性。VP反応(-)。
陰性桿菌。腸炎ビブリオ。感染型食中毒の起炎菌。魚介類の食中毒。潜伏期間は通常8〜24時間、2〜3時間の場合もある。下痢。発熱、腹痛、悪心、嘔吐を伴う。食塩を含まない培地には発育しないが、血液寒天には発育する。glucose発酵、白糖非分解、10%NaCl非発育が基本性状。
陰性桿菌。
陰性桿菌。腸管外感染を起こす。本菌による感染症の大部分は、肝疾患を有する患者であり、敗血症群、創傷感染群に分かれる。
陰性桿菌。尿、泌尿器から分離。臨床的意義はほとんどない。
陰性桿菌。犬、猫の咬傷から分離される。
非発酵陰性桿菌。
非発酵陰性桿菌。See →Stenotrophomonas maltophilia
非発酵陰性桿菌。
陰性桿菌(腸内細菌科)。昆虫の病原菌。臨床細菌学的にはほとんど関係ない。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。動物の腸管、食肉から分離される。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸炎菌。感染性食中毒を起こす。至適温度は25〜30℃。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。動物の腸管、食肉から分離される。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。動物の腸管、食肉から分離される。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。動物の腸管、食肉から分離される。
陰性桿菌(腸内細菌科)。ペスト菌。至適温度は25〜30℃。
陰性桿菌(腸内細菌科)。仮性結核菌。感染性食中毒を起こす。尿路感染症の起炎菌になる。至適温度は25〜30℃。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。動物の腸管、食肉から分離される。
陰性桿菌(腸内細菌科)。腸管常在菌ではない。動物の腸管、食肉から分離される。
陰性桿菌(腸内細菌科)。水、便などで増殖。各種臨床材料から分離される。病原性は不明。
Asahikawa Medical College Hospital