dpn37

 

prof600

「素晴らしい精神医学の世界」

当科教授 千葉 茂 

line12

2016630日 第71回岡山てんかん懇話会

にて 下記演題が発表されました

 

特別講演

「睡眠からみたてんかん学」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

千葉 茂

 

 

◆当医局員3名が日本精神神経学会指導医となりました

 

 

◆週刊ポスト 11.27/12.4 合併特大号の下記記事で

千葉茂教授のインタビュー内容が掲載されました

 「ジェネリック医薬品を使わない医師の意見と根拠」

 

 

2015114-6日 第45回日本臨床神経生理学会

にて 下記演題が発表されました

 

ワークショップ2「問題症例の脳波」

日常臨床で見逃されやすいてんかん性病態

-nonconvulsive status epilepticusの自験例 -

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

吉原 慎祐

 

シンポジウム24「パラソムニア研究の最前線」

睡眠関連てんかん

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

吉澤 門土

 

 

20151030日 第49回日本てんかん学会 

ポスターセッションにて下記演題が発表されました

一過性健忘の時期に複雑部分発作の重積が認められた

老年期側頭葉てんかんの1

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

安田 麻美

 

 

◆出版:診断と治療社

「デジタル脳波の記録・判読の手引き」

【編集】脳波セミナーアドバンス委員 編集委員 千葉茂

が出版されました

 

 

2015912日 第16回日本てんかん学会北海道地方会にて

下記演題が講演予定です

うつ病の経過中に

非けいれん性てんかん重積状態(NCSE)を呈した1

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

吉原 慎佑

 

 

2015712日 北海道精神神経学会第127回例会にて

下記演題が講演されました

ナルコレプシー様所見を呈した

行動誘発性睡眠不足症候群の1

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

中尾 由美子 

 

 

201572-3日 日本睡眠学会第40回定期学術集会にて

下記演題が講演されました

 

高齢者のてんかん‐ビデオ・ポリソムノグラフィの有用性‐

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

田村 義之

 

成年期・老年期の異常行動

シンポジスト:旭川医科大学医学部 精神医学講座

吉澤 門土

 

旭川医科大学「睡眠クリニック」開設から10年間の診療実績

Video-Polysomnographyの有用性‐

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

白田 朱香

 

201565日 第111回日本精神神経学会学術集会にて

下記演題が講演されました。

ビデオ・ポリソムノグラフィからみたてんかん診断の進歩

シンポジスト:旭川医科大学医学部 精神医学講座

吉澤 門土

 

掲載論文

 千葉 茂, 田村 義之:

高齢者睡眠障害の特徴.  日本臨床 73 (6) : 900-906, 2015.

 

201532416時〜 HBC北海道放送にて 

下記内容が放送されました。

「今日ドキッ!」 暮らしの神話〜ウソ?本当?〜

テーマ:睡眠

旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

 

2015321日 第24回日本有病者歯科医療学会総会にて 

下記演題が講演されました。

特別講演「超高齢社会とメンタルヘルス」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

 

2015221日 第6回九州睡眠研究会にて 

下記演題が講演されました。

特別講演「睡眠中の異常行動」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

 

2015212日 時計台記念クリニックスリープクリニック開設記念講演会にて 

下記演題が講演されました。

「睡眠医学が現代人を救う」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

 

「 睡眠とてんかん  その密接な関連性 

千葉 茂 (編著) 

旭川医科大学医学部精神医学講座教授

ライフ・サイエンスより、20151月に発刊されました。

(表紙の拡大は→ 20150127095039.pdf

 

2015214日 日本てんかん学会第15回 北海道地方会にて 下記演題が講演されました。

旭川医科大学「睡眠クリニック」開設から10年間の診療実績

―てんかん診療におけるVideo-Polysomnographyの有用性―

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

白田 朱香

 

20151619時〜 テレビ朝日系 北海道テレビ(HTB)にて 下記内容が放送されました。

みんなの家庭の医学  セカンドオピニオンで劇的解消

「高齢発症てんかん」

旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

 

掲載論文

千葉 茂:

てんかん症候群 鑑別上重要な症候群. 失神.

別冊日本臨牀 新領域別症候群シリーズ No. 31.

神経症候群(第2版) ‐その他の神経疾患を含めて‐ Y. 380-385, 東京, 2014.

 

掲載論文

千葉 茂, 吉澤 門土, 阪本 一剛, 藤村 洋太, 田村 義之:

てんかん症候群 その他の重要な病態. 睡眠関連てんかん.

別冊日本臨牀 新領域別症候群シリーズ No. 31.

神経症候群(第2版) ‐その他の神経疾患を含めて‐ Y. 380-385, 東京, 2014.

 

掲載論文

 千葉 茂, 田村 義之: REM睡眠行動障害.  精神科治療学 29 (12) : 1501-1507, 2014.

                                                                                                                                             

 

2014127日 北海道精神神経学会126回例会にて 下記演題が講演され、

優秀演題賞を受賞しました。

「一過性健忘の時期に複雑部分発作の重責が認められた

老年期側頭葉てんかんの1例」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座

安田 麻美

 

20141025日 北海道てんかん診療ネットワーク にて 下記演題が講演されました。

T基調講演 「北海道てんかん診療ネットワークの構築を目指して」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

Uパネルディスカッション テーマ「北海道のてんかん診療連携を考える」

後援:公益社団法人 日本てんかん協会

 

DSM‐5を読み解く 3.  双極性障害および関連症候群、抑うつ障害群、睡眠‐覚醒障害群 

神庭重信、内山 真(編) 中山書店 p222 228, 2014年  に下記論文が掲載されました。

「中枢性睡眠時無呼吸」

中尾 由美子, 千葉 茂

旭川医科大学精神医学講座

 

20141016日 糖尿病とメンタルヘルスケア懇話会 特別講演2 にて 下記演題が講演されました。

「糖尿病と睡眠障害」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

後援:北海道医師会、札幌市医師会

 

201496日 第22回日本精神科救急学会学術総会 モーニングセミナー にて 下記演題が講演されました

「精神科救急におけるてんかんの診かた」

演者:旭川医科大学医学部 精神医学講座 教授

千葉茂

 

掲載論文

吉澤 門土,千葉 茂: てんかん患者における睡眠障害. 総合病院精神医学26 (1) :48-57, 2014.

吉原 慎佑 他: 気分障害を伴う概日リズム睡眠障害に対してramelteonが著効した1例. 精神神経学雑誌116 (9) :746-751, 2014.

田村 義之,千葉 茂: 物質・医薬品誘発性睡眠障害.臨床精神医学43 (7) :1041-46, 2014.

 

 

2014528日の北海道新聞朝刊の「学んで治そう」に

千葉 茂教授の回答が掲載されました。

(リンク先PDFファイル:H260528HS.pdf

 

201449日の北海道新聞(朝刊)の「睡眠 世代別に注意点」に、

千葉 茂教授のコメントが掲載されました

(リンク先PDFファイル:H260409HS.pdf

 

2018年 日本睡眠学会 第43回学術大会長は

千葉 茂 教授に決定いたしました

201438日理事会)

 

 

dot4 教室の沿革 dot4

dot5 スタッフ紹介 dot5

dot2 認定医療機関 dot2

dot6 教室の業績 dot6

dot4 教室行事のご案内 dot4

dot2 「教室ニュース」 dot2

dot3 旭川医科大学のホームページ dot3

 

line12

編集責任者 田村義之
E-mail : tamuray@asahikawa-med.ac.jp