旭川医科大学生理学講座神経機能分野
研究内容
香り選書刊行しました
スタッフ
業績
お知らせ
スタッフ更新しました
香り選書16 ヒトにフェロモンはあるのだろうか? 刊行しました。
本研究室で研究を行っている大硲強君が日本薬学会北海道支部例会学生優秀発表賞を受賞しました。
研究内容を更新しました
味と匂いに関する質問についてお答えします
研究室から見た旭岳 研究テーマの一例
1972年にLydellとDotyは、オスラットは性経験をすることにより発情を知らせるフェロモンに興味を示すようになることを行動学的に示しました。我々は、発情フェロモンに対する応答の変化がフェロモン情報が伝えられる副嗅球の特定の領域で顕著な変化が生ずることを見いだしました(Eur. J. Neurosci. 2008)。現在、神経レベルでの変化がどのような分子機構により引き起こされるかを研究しています
北海道薬物作用談話会で医学科4年の入江晃子さんが研究発表を行いました。
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Update : 2011.4.13