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同門会紹介

同門会

会長 川村 光弘
副会長 高田 久士
木村 広幸
幹事 片山 英人
監事 山﨑 知文
加藤 育民
顧問 千石 一雄
参与 清水 哲也
石川 睦男
名誉会員 森 和郷
中村 俊男
和氣 徳夫
旭川医科大学産婦人科同門会
会員総数
114名
一般会員
108名
顧問
1名
参与
2名
名誉会員
3名

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同門会・会員の皆様へ

皆様も十分ご存知のように、産婦人科を取り巻く環境はいまだ厳しいものがありますが、その状況が少しずつではありますが世間の方々にもご理解いただけるようになってきております。実際に臨床研修制度義務化が始まった頃に比べますと状況は改善しつつある印象を受けております。
教室においても、卒業生が少しずつですが入局し、今後に大いなる期待を抱いております。しかし、現状はマンパワー的に厳しい状況が続いております。

このような状況において、北海道、特に道北・道東の産婦人科医療を堅守しなければならない現状にあり、教室・同門の先生方にはもうしばらくご迷惑をおかけするものと考えております。
教室を主催し5年目になりますが、未だ何もできていない状況に歯痒さを感じております。今後は診療、研究の両面で旭川医科大学産婦人科教室のカラーを打ち出すことができるよう努力を続けたいと思います。
具体的には、臨床診療に関しては、地域に対する積極的な情報の発信、信頼関係に基づいたチーム医療の推進、各分野のスペシャリストの育成による、より高度な診療の推進。
研究に関しては、臨床医学教室における研究は日常臨床診療に立脚したものでなければならないと考えますので、臨床に還元できるoriginalityに富んだ基礎的・臨床的研究を推進したいと考えています。
臨床・研究を両立できる医師を数多く育てることが私の責務と考えております。
そのためには、「楽しく学び、働く」をモットウとし、教室運営の透明化を推進し、働きやすい環境を作ることが重要であると考えます。その結果として、旭川医科大学産婦人科教室・同門に対する愛情が育まれ、次世代に継続できる産婦人科学教室を作っていこうとする気概を持った仲間を数多く排出できるものと期待しております。

今後とも教室に対するご支援をお願いいたします。

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