主な講演履歴

2012年 後半期

  • Neuroscience2012(第35回日本神経科学大会:The 35th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society)(2012年9月18日ー21日)
     「Overexpression of HGF attenuates the degeneration of Purkinje cells and Bergmann glia in a knockin mouse model of
      spinocerebellar ataxia type 7」(Funakoshi H. et al)のタイトルで英語口頭発表を行いました。 プログラム
  • 第2回 図書館サイエンスカフェで講演しました。
     日時 :2012年10月22日(月)18:00〜19:00
     場所 :旭川医科大学図書館入口ロビー
     テーマ:脳研究は何処に向かうのか?
     ゲスト:高草木 薫(旭医大脳機能医工学研究センター教授・センター長)
         船越 洋(旭医大教育研究推進センター教授・センター長)
         鎌田恭輔(旭医大脳神経外科学教授)
  • 第19回日本血液代替物学会年次大会(2012年10月25日ー26日)
     トピックス「再生因子(HGF)の神経系における機能と神経再生医療への展開の可能性」(船越洋他)のタイトルで講演しました。 プログラム
  • 第31回日本認知症学会学術集会(2012年10月26日ー28日)
     シンポジウム「認知症・うつとシナプス異常」のセッションで「トリプトファン代謝と脳機能」(船越洋他)のタイトルで講演しました。 プログラム
  • 13th International Society for Tryptophan Research Satellite Symposium (13th ISTRY Satellite Symposium, Brisbane, Australia/ 2012年11月5日)
     に講演(英語口頭発表:船越洋他)を行いました。 プログラム
  • International Society for Tryptophan Research 2012 (ISTRY 2012/ 2012年11月7日-9日:Sydney, AUstralia)
     (i) 「Roles of tryptophan 2,3-dioxygenase and indoleamine 2,3-dioxygenase in higher brain functions」(Funakoshi H et al.)
       のタイトルで講演(英語口頭発表)を行いました。 プログラム
     (ii) 「Indoleamine 2,3-dioxygenase predominantly regulates circulating kynurenine levels dependent on plasma tryptophan levels,
       which are controlled by tryptophan 2,3-dioxygenase, in vivo」のタイトルで研究室の金井将昭がポスター発表を行いました。
  • 第35回日本分子生物学年会(2012年12月11日ー14日)
     「マウス妊娠初期におけるトリプトファン分解活性はIDO由来ではなくTDO由来である」のタイトルで川崎医大の大山先生が本研究室との
     共同研究成果を発表されました。
      大山 文男1, 金井 将昭2, 中村 敏一3, 船越 洋2, 栗林 太1, 刀祢 重信1
      (1川崎医大・生化学, 2旭川医大・医・教研推センター, 3大阪大学・先端イノベーションセンター) プログラム
  • The 1st International Symposium of Center for Advanced Research and Education "The role of Tryptophan Metabolisms in
     Brain Functions and Diseases"(2012年12月17日)
     「The role of Tryptophan 2,3-dioxygenase in higher brain functions」(船越洋他)のタイトルで講演(英語口頭発表)しました。 プログラム
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